●これから株取引をやってみたい方

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一部抜粋の売買実績を公開します
これらは私が銘柄選定に使用しているテクニカル指標のトレンドバイオにより選出した銘柄です。
トレンドバイオはどなたでも簡単に買い時、売り時が判る指標でこのサイトを最後まで勉強する事によってご自身の手で作成する事が可能です(分からない方はフォローします)。
トレンドバイオは基本的にはトレンド罫線というものがありそれを波動に表したものです。
ここでは大雑把に利益率のみを出していますが一度に大きな利益を得たものではありません。
複数回の売買を繰り返し利益を積み上げたものです。
次のページでは実際のトレンドバイオを使って売買のプロセスが分かるようになってます。

この売買実績表は推奨銘柄ではありません、あくまでもトレンドバイオでの銘柄選定の良否を判断しているだけですのでこれでの売買はしないで下さい。
売買はご自分の責任下で行って下さい。


下降トレンド突入!一時的に反発してもある程度上昇すれば又下げられるといった展開が暫く続くのではないでしょうか。空売り続行します

当面空売り、もしくは買いはデイトレのみですので詳細は記録として載せません。
現在の相場が理解できない方はご連絡を・・・
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        負け組みから勝ち組へ転換できた専業トレーダーの話し
絶望のどん底だった私ですが、たった一つのテクニカルを発見し、勝ち組へ転換する事が出来ました。
それは諦めず!誤りを修正し続けた事から始まりました。

私は何で負けるか! 勝つ方法はないのか! 私に出来る事はないのか!
1年・・2年と月日が流れるたび資金をなくしていく自分が悔しくて・・・
色々な投資の本を読み漁りました、投資スクールにも通いました、自動銘柄選定システムも買って試しました。
しかし全て予想の域から出るものはありませんでした。
そんな中色々データーを集め試行錯誤する中、やっと自分なりのテクニカルを発見する事が出来、「前進ある願いは必ず叶う」のだなということを実感し幸せな生活に巡り合えました。
これを読んで頂いてる皆さんが勝ち組に入り幸せに生きていける道標となれば幸いだとの思いで、私の持ってる全てを書いていますのでどうか一日も早くご自分のものにして頂いて勝ち組になって下さい。
 

 
ただ今無料セミナー開催中 愛知県 福岡県 東京都

・2012/05/20 トレンド罫線、トレンドバイオ(会員分)更新
・2012/05/20 明日の狙い銘柄(売買銘柄表会員分)更新

・2012/05/17 トレンド罫線、トレンドバイオ(会員分)更新
・2012/05/17 明日の狙い銘柄(売買銘柄表会員分)更新

・2012/05/16 トレンド罫線、トレンドバイオ(会員分)更新
・2012/05/16 明日の狙い銘柄(売買銘柄表会員分)更新

・2012/05/15 トレンド罫線、トレンドバイオ(会員分)更新
・2012/05/15 明日の狙い銘柄(売買銘柄表会員分)更新

・2012/05/14 トレンド罫線、トレンドバイオ(会員分)更新
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・2012/05/13 トレンド罫線、トレンドバイオ(会員分)更新
・2012/05/13 明日の狙い銘柄(売買銘柄表会員分)更新

・2012/05/10 明日の狙い銘柄(売買銘柄表会員分)更新
・2012/05/10 トレンド罫線、トレンドバイオ(会員分)更新

・2012/05/09 明日の狙い銘柄(売買銘柄表会員分)更新
・2012/05/09 トレンド罫線、トレンドバイオ(会員分)更新

・2012/05/08 明日の狙い銘柄(売買銘柄表会員分)更新
・2012/05/08 トレンド罫線、トレンドバイオ(会員分)更新

・2012/05/07 トレンド罫線、トレンドバイオ(会員分)更新
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・2012/05/02 トレンド罫線、トレンドバイオ(会員分)更新
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・2012/05/01 トレンド罫線、トレンドバイオ(会員分)更新
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・2012/04/05売買実績表公開更新
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・2012/04/04売買実績表公開更新
・2012/04/04 トレンド罫線、トレンドバイオ(会員分)更新
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・2012/04/03売買実績表公開更新
・2012/04/03 トレンド罫線、トレンドバイオ(会員分)更新
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・2012/04/02売買実績表公開更新
・2012/04/02 トレンド罫線、トレンドバイオ(会員分)更新
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・2012/04/01売買実績表公開

・2012/03/31 トレンド罫線、トレンドバイオ(会員分)更新
・2012/03/31 明日の狙い銘柄(売買銘柄表会員分)更新

・2012/03/29 売買銘柄表及び結果更新
・2012/03/29 トレンド罫線、トレンドバイオ(会員分)更新
・2012/03/29 明日の狙い銘柄(売買銘柄表会員分)更新

・2012/03/28 売買銘柄表及び結果更新
・2012/03/28 トレンド罫線、トレンドバイオ(会員分)更新
・2012/03/28 明日の狙い銘柄(売買銘柄表会員分)更新

・2012/03/27 売買銘柄表更新
・2012/03/27 トレンド罫線、トレンドバイオ(会員分)更新
・2012/03/27 明日の狙い銘柄(売買銘柄表会員分)更新

・2012/03/26 明日の狙い銘柄(売買銘柄表)更新
・2012/03/26 トレンド罫線、トレンドバイオ更新

・2012/03/25 明日の狙い銘柄(売買銘柄表)更新

・2012/03/24 本文追記
・2012/03/24 トレンドバイオリンク追加

・2012/03/23 トレンド罫線、トレンドバイオ更新

・2012/03/22 罫線及びバイオの指数変更
・2012/03/22 明日の狙い銘柄(売買銘柄表)更新
・2012/03/22 トレンド罫線、トレンドバイオ更新

・2012/03/21 明日の狙い銘柄(売買銘柄表)更新
・2012/03/21 トレンド罫線、トレンドバイオ更新

・2012/03/20 サイトを大幅にリニューアルしました
・2012/03/20 トレンド罫線、トレンドバイオ更新

                     
 ■初めに
株のことを隅から隅まで知ると言うことは必要だと思いますが、最初から知識をもって取り組んでる人は誰もいません
やってるうちに徐々に分かるようになりますので、初心者の方も安心して下さい。

私自身、現在でも難しい専門用語や、世界経済の情勢変化が株にどんな影響を与えるのか分かりません
仮に世界の色々な情勢を手に入れたとしても、それをどんなタイミングで活用するのか分かりません
・・・というよりあまり取り入れない方が良いのかも知れません。
取り入れた為それが足かせと成り判断を鈍らせてしまう事が多々ありますし、事既に遅しという感がします

それでは私達は何を資料に取引を行うかというと「会社の業績」や「世界経済や情勢」を織り込んだ独自のテクニカル指標(トレンドバイオ)を使います。
エントリーは全てトレンドバイオを確認し買いと売りを判断しますが、全くの素人の方でも簡単に判断できます。
トレンドバイオという名前は勝手に私がつけたものですから、皆さんがここで勉強して自分で作成されたら気に入った名前を付けて下さい

株取引の指標には大部分の方はファンダメンタルズテクニカル指標を使います
勿論一か八かの賭博的な取引をされる方もいる事でしょう
私は何もそんか方々の否定をするのもではありません、要は勝てば良いだけの事です。

只言えることは現在は勝ち組20%に対し負け組みが80%だと言う事実だけはしっかり理解された方が良いと思います
負け組みの80%の中の資金を使い果たした方が毎年市場から退場させられ、新たに市場へ参入する方と交代しているのが現状です

では何故負けるのでしょう?
これは追々分かってくると思います

殆どの方は会社の業績や世界経済の動きによって株価は上下していると思っておられるのではないでしょうか?
確かに基本的には会社の業績や、世界経済等の動きによって株価は変動します
しかし、それだけの要因で株価の変動があるとしたら、業績の良い会社や、世界経済が上向きの時、何故株価は下がったりするのでしょうか?
又、会社の業績が悪く、世界経済が悪い時、何で上昇したりする銘柄があるのでしょうか?

株価はその時の人間の心理状態で上下しています、それもある一定のリズムを描きながら変動しています
それを皆さんは上に行くか、下に行くかをファンダメンタルズ的な情報をキャッチしたり、自分なりのテクニカル指標を織り込んで売買をされていると思います。
テクニカル指標の代表的なものがローソク足です・・・でもローソク足を見て何が判るのでしょう? 確かに過去の事はしっかりとした記録として残っていています、言わば履歴書です、みなさんはそれを基に将来を占っているのです。
又指標の中には一目均衡表と言うものもあります。
この均衡表は最近良く使われているらしいですが?その中にという領域があって、それが上値を抑える抵抗帯となっているといわれていますが、その抵抗帯をするすると簡単に上に貫けていまい、やれやれこれで下落方向にはそれ以上下がらないように支持線(支持帯)が控えているから安心できる思ってたら、するすると雲を下抜けして大損したという話を良く聞きます。

株価って人の心理で動いていると先ほど言いましたが、株価の動きというものは日々変化しています(何で変化するか)
という事は、意図的に動かされていると言っても過言ではないのではないでしょうか!
今まで一目均衡表の雲は一つの抵抗帯であったが、ある時抵抗帯でない時が出来るという事です。
ローソク足にしても然りです!
ですから私はローソク足や一目均衡表といった指標は殆ど利用しません(少しは履歴として見ますが・・・)

ここで株取引にはどんな方々が参加しているか見てみましょう

株の取引には大きく分けて3っに分けられます
「個人投資家」次に「機関投資家」、「外国人投資家」と三者で行われています

「個人投資家」は私達のような一般的な投資家を指します
中にはプロ並みに動く方もいますが、殆どが売買単位が小さく、株価には影響を与えません

「機関投資家」と言うのは国内のプロ集団で、銀行、保険会社、証券会社、投資信託等で売買単位が大きく株価に与える影響が大きいです

「外国人投資家」はその殆どが外国の機関投資家と思って下さい、これも売買単位が大きく株価に与える影響は非常に大きいです

という事は「機関投資家」や「外国人投資家」が株価をある程度自由に動かせると言う事です

そのプロが動かしている株価がある一定のリズムを伴ってチャートに表れているのです。

ですから私達個人投資家は機関投資家や外国人投資家と喧嘩をしても勝ち目は絶対無いと言うことが分かると思います


ではどうしたら勝てるか?・・・

正直言いますとチャート判断では先ず勝つ事は難しいでしょう。
一時は勝つ時もありますが、勝ちが続かず一年を通しては負けてしまうのが現状です。
そしていつの間にか資金を食いつぶし市場から撤退という事になります。

そうならない為にもプロ集団と仲良しにならなくてはいけません。
と言ってもプロに面談を申し込み友達になって下さい・・という訳ではありません。

プロ集団はトレンドを作ります。
そのトレンドにいち早く便乗するという事です。
という事は「機関投資家」や「外国人投資家」が買う時に買い、逆に「機関投資家」や「外国人投資家」が」売る時に売ると言う事です

と言ってもこれが厄介です!
プロの売り時買い時が判れば苦労はしないのですが・・・
プロは判らないように、悟られないように行動していますが必ずトレンドが形成され、それがチャート等に反映されています。

では個人投資家がチャートを見て本当に先が読めるでしょうか?
それはここで説明するより皆さんが一番分かってると思いますが、よほどの好条件下でのみ勝つ事が出来ますが好条件が去れば
又負けてしまいます。
ところがこのプロが作ったトレンドを素人でもいち早く掴む事が出来、安定した利益を積み重ねる事が出来るテクニカルがあります。
それが「トレンドバイオ」です。

トレンドバイオはプロが作ったトレンドを波動に変えて素人でも簡単に買い時、売り時が判断できるようになってます。
株取引で勝つ為にはタイミングが重要です。
そのタイミングをすばやく見つける事が出来るのがトレンドバイオです。

システム作りも最初は若干時間を要しますが、そんなに難しいものではありませんので是非チャレンジしてみて下さい。
出来てしまえばあとは簡単で、終値を入力するだけでトレンドの変化点が判ります。
描き方はこのHP内に全て書いていますので、最後まで諦めず完成させて下さい。
これが完成し、その通に行えば必ず負け組みから勝ち組へ転換する事が出来ます。
但し、トレンドバイオは一攫千金を目標としているものではありませんのでそのような考えの方は他をお探し下さい。
あくまでもコツコツで、利益を積み上げて行くやりかたです。

  ■素人個人投資家が勝つ時
    @1年に1回有るか無いかの好条件
      これに出くわした個人投資家は、自分にチャート等を判断する力が付いたと勘違いする。
    A偶然に良いタイミングで売買出来た
      長続きしない。
    Bよほど運に恵まれている人(よく騒がれてましたが、最近は?)
      こんな人はめったにいません・・・何万人いや何十万に一人居るか居ないかで、こんな夢は早く捨てましょう。

ではこれより本題に入り「プロの行動」が判る「テクニカルバイオ」に移ります。

只初心者の方もいると思いますので基礎のローソク足から私の手の内を見せますが、その前に株取引における注意(心構え)をお話します。

熟練者はもうご存知だと思いますが、株取引で100%の勝率を上げる事は世界中でどんなに優れた能力や指標を持ってきても出来ません
当然プロの投資家でも出来ません。
これだけは肝に銘じておかなければ、負けた時こんな破目になるとは思ってもみなかったと悩みに悩み抜き挙句の果て株取引を自ら放棄する破目になります

自分の狙った方向から逆に行けばその株を諦める勇気が必要となります
逆に行った株価はもしかすると永久に戻らないかも知れません、又仮に戻ったとしても元に戻るにはかなりの日数を要します。
その為慣れた人はそんな株には即見切りをつけ早く取り戻せる株と入れ替えます
この見切りというのが損切りと言う事で被害を最小限に押さえる一つのテクニックという事を覚えておいて下さい。
(只、中には損切り損切りと損切りをしなくて済むような場合でも損切りしてしまう人がいますが、これでは儲かるものも儲からなくなりますので、この損切りのテクニックはしっかり覚えなくてはいけません)
  
                               

@ローソク足とは(陽線、陰線、十字線、ローソク足の種類、移動平均線「5日、10日、25日、75日、150日等移動平均」


Aローソク足の応用

Bローソク足の組み合わせ(私共は全く使いません)

C酒田五法(私共は全く使いません)

Dトレンド(上昇トレンド(アップ)、下降トレンド(ダウン)、モミアイトレンド(フラット)

E売買ポイント(株価の流れの法則、買い局面、売り局面)

                               



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